世界遺産 時を刻む「土木~コンクリートが巨大帝国を生んだ~」

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2020-11-09 17:19
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世界遺産 時を刻む「土木~コンクリートが巨大帝国を生んだ~」 [BSプレミアム] 2020年11月9日(月) 午後6:00~午後6:56(56分) ローマ帝国を象徴するコンクリートを駆使した巨大建造物。その技術を頂点に高めてパンテオン神殿を設計したとされるハドリアヌス帝の足跡から古代土木技術の秘密に迫る。

ローマ帝国の栄光を支えたのは、優れた土木技術だった。その核をなすのがコンクリート技術。闘技場コロッセオや地下水道などローマを代表する巨大建造物を生み出した。中でも紀元2世紀、技術者としての才能にたけていた皇帝ハドリアヌスは名建築・パンテオン神殿を設計したとされ、彼の治世、コンクリート技術は頂点に。ローマの土木技術はどのように発展し、皇帝はどう帝国の支配に利用したのだろうか。
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  • 世界遺産 時を刻む「土木~コンクリートが巨大帝国を生んだ~」.mp4 (436.5 MiB)
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