新日本風土記「伊賀」
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Date
2019-04-26 20:15
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1
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480.9 MiB
Completed
454
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Description
新日本風土記「伊賀」 [BSプレミアム] 2019年4月26日(金) 午後9:00~午後10:00(60分) 忍者の里として知られる伊賀。忍者に憧れ移住する人までいる。かつて敵と戦い守ろうとしたのは豊かな土地。そこで実る米は伝統の菓子を生み、稲わらが幻の肉牛を育てる。

三重県北西部、伊賀市と名張市は「伊賀の国」と呼ばれた。盆地で寒暖の差が大きく、古く荘園の時代から米づくりが盛ん。かつて欠かせなかったのが農耕牛。牛飼いの文化は現代の肉牛生産につながっている。隣県・奈良の東大寺との関係が深い。お水取りで使う松明木は、名張市のヒノキでつくられる。伊賀市にある別院の祭りでは、鬼をかたどった珍しい供え物をする風習が伝わる。むかし忍者が駆け巡った大地の冬から春への物語。
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- 新日本風土記「伊賀」.mp4 (480.9 MiB)
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